アーカイブ一覧

日産放射冷却塗装技術

エネルギーを使わず、夏場の車内温度の上昇を防ぐ

5-in-1 e-POWER電動ユニット

EVとe-POWERで主要部品の更なる共用化とモジュール化を進め、e-POWERでは2026年までにエンジン車同等のコストを目指します

コネクテッドカーサービスを通して実現するシームレスで魅力的な体験

シームレスで魅力的な体験の実現を目指しています

プロパイロット 2.0 (インテリジェント高速道路ルート走行)

高速道路で同一車線内ハンズオフが可能なナビ連動ルート走行を実現したシステム

Invisible-to-Visible (I2V)

リアル(現実)とバーチャル(仮想)の世界を融合する新しいインターフェースを提供することで、ドライバーに「見えないものを可視化」する将来のコネクテッドカー技術です

シームレスオートノマスモビリティ (SAM)

無人運転の早期実現に向けて、日産は「シームレス・オートノーマス・モビリティ (SAM)」と呼ばれるシステムをNASAと共同で開発しました。

e-Pedal

アクセルペダルを操作するだけのイージードライビングを実現します

EVパワートレイン

軽量・コンパクトで高効率なEV専用パワートレインです。

Nissan Intelligent Mobilityとは?

日産は「ニッサン インテリジェント モビリティ」という取り組みを通して、クルマを未来へと導きます。

後側方車両検知警報(BSW)

車線変更時、斜め後方の車両の存在をお知らせします。

車線逸脱警報(LDW)

走行中に車両が車線からはみ出さないよう、ドライバーに注意を促します

インホイールモーター

車輪近傍にモーターをレイアウトすることで、クルマを従来以上に思い通りに走らせる技術です。

FR車用ハイブリッドシステム(インテリジェントデュアルクラッチコントロール)

気持ちのいい加速とコンパクトカー並みの燃費を両立するFR車用ハイブリッドシステムです。

ハイブリッド用リチウムイオンバッテリー

加速と燃費がよくなる、ハイブリッド車用のバッテリーです。

HR12DEエンジン

軽量・コンパクトかつ低燃費な3気筒エンジンです

MR16DDTエンジン

パワフルで燃費にも優れたエンジンです。

非接触充電システム+アドバンスドパーキングシステム

充電や駐車の概念を変える、シンプル&スマートな技術です。

FF車専用ハイブリッドシステム

ハイブリッド車の普及を後押しする、小型かつ軽量なハイブリッドシステムです。

EV-IT(EV専用ITシステム)

日産リーフでの楽しいドライブをサポートします。

副変速機付エクストロニックCVT

効率化とコンパクト化を進めた、小型車用のCVT

HR12DDRエンジン

低燃費と走る楽しさを両立する、新コンセプトエンジン

YD25DDTiエンジン

動力性能を高めながら燃費性能も大幅に向上した、新開発2.5Lディーゼルエンジン。

ゼロ・エミッションへの取り組み

カーボンニュートラル社会実現に向けたクルマとしての取り組み

電動油圧式電子制御パワーステアリング

油圧パワーステアリングの自然で滑らかな操舵フィールをそのままに、エンジン出力を利用せず燃費に有利な電動式を組み合わせることで、操舵感と燃費の両立を実現したパワーステアリングシステム。

フォレストエアコン

“きれいで、肌触りが良く、心身を元気にしてくれるような森の空気” を目指して開発された空調システム。

インテリジェントブレーキアシスト

センサーにより追従中の先行車との距離を測定。ほぼ真後ろから先行車に追突する恐れのある時、またはドライバーによる緊急の回避操作が必要と判断した場合は警報を鳴らします。さらにドライバーによる操作でも追突が避けられない場合、自動的にブレーキをかけて減速し追突時の被害を軽減します。

クリーンディーゼルディーゼルエンジンM9R

クリーンな排出ガス、優れた燃費、クラストップレベルの出力・トルクを実現。世界で最も厳しいディーゼル車排出ガス規制の一つである日本の「ポスト新長期規制」に対応。

アクティブスタビリティーアシスト

VDCシステムを利用して、車両の動きを滑らかにし、運転操作をスムーズにおこなえるよう開発された技術。

4輪アクティブステア(4WAS)

ステアリングの操作と車速に合わせて、前と後のタイヤの切れ角を調整するシステム。高速での安定性と応答性を向上し、低速でのステアリング操作負荷を軽減します。

3次元HCCIシミュレーション

低燃費、低エミッションを実現する究極のHCCIを実現するために、エンジンの詳細形状までを3次元データで再現して可視化するシミュレーション技術を世界に先駆けて開発しました。この技術によって燃焼過程の化学反応を高精度に把握できるため、エンジンの効率的な開発が可能となりました。

HCCI (Homogeneous-Charge Compression Ignition:予混合圧縮着火)

HCCIはガソリンをディーゼルエンジンのように自己着火させて、CO2削減とクリーンな排気を両立させる究極の燃焼方式です。日産はこの技術の実用化に向けた開発を進めています。

MRエンジン、HR エンジン

グローバルに、幅広い車種へ搭載する4気筒エンジンシリーズ。

リアオートマチックブレーキ

車両後方の物体との衝突回避をサポートします。

4WD(モーターアシスト方式)(e-4WD)

電気モーターで後輪を駆動するプロペラシャフトが必要ない日産独自の4WD。

リサイクル可能率95%のクルマ

日産は、自動車リサイクルによる持続可能なモビリティ社会の実現を目指しています。廃棄物となるものをはじめから減らす(リデュース)、再使用する(リユース)、再生利用する(リサイクル)という3つの視点を基本に、クルマのライフサイクル(開発から廃棄まで)のあらゆる段階で、限りある貴重な資源を有効利用し、効果的に循環させる取り組みを行っています。